ずぼら母VS怪獣3兄弟

4歳2歳0歳の兄弟との怒涛の日々を綴るブログ

肝障害の三男…蛋白尿の疑いと診断された翌日、熱発でお迎え要請。

先日、三男が保育園の検尿で引っかかったという記事を書きましたが…

その件で昨日、肝障害でもお世話になっている総合病院を受診しました。



結果はまたしても蛋白±

蛋白尿の疑い、という診断がつき、肝障害とあわせてそちらでも経過観察で通院することになりました。



そんな矢先の今日、仕事が終わって最寄駅にいるときに保育園から電話。

三男が38度の熱があるとのこと。



さいわい、ぐったりした様子はなく、ミルクもいつも通り飲んでゴキゲン。

しかし帰宅してからちょくちょく検温していますが、36.5度〜37.8度の間でウロウロするという、よくわからない状況です。



職場には連絡を入れ、明日の6時の時点で37.5度以上あれば欠勤させて頂くことになっています。







2月。

まぁ大丈夫でしょう、とりあえず経過観察で様子を見ていきましょう、すぐ正常に戻ると思いますよ…

と言われていた肝機能の数値は、3月に入院レベルまで上がり、それから5ヶ月経った今でも正常には戻っていません。



今回の蛋白尿の疑いの件。

オシッコが少なかったから正確かどうかもわからないしね、まぁ大丈夫でしょう、とりあえず経過観察で様子を見ていきましょう…

と言われても、なんの気休めにもなりません。





入院です、と告げられて、
荷物を取りに家に帰ることも出来ず、
肝機能が下がらなければMRI、と言われ、
わけがわからないまま24時間点滴、
長男次男とも急に会えなくなり、
三男のことを心配すべきなのに、長男次男のことが何よりも気にかかって、


とにかく、母親失格だと思った。


三男を守ってあげることが出来ないかもしれない、喪ってしまうかもしれない、という絶望。

長男次男に淋しい思いをさせてしまった、という罪悪感。




一生忘れない。


二度はいらない。






明日には平熱で安定していますように。




にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村